1週間パリで過ごしてみた。

Carpe diem - 今日という日を摘め、今を生きよ。古代ローマの詩人ホラティウスの詩に登場する言葉。


たった1週間の滞在だったけど、なにを感じたって言われたら

「みんな今を生きてた」

って答える。

リュクサンブール公園のベンチの数は尋常じゃないし、レストランのテラス席は向かい合った2席より、横並びの席が圧倒的に多かったように思う。


宿泊したAirbnbの近くの広場は、真ん中の噴水を囲むようにしてレストランが立ち並ぶ。フランス人ってこんなに話すんだっけとおもうほど、みんな会話に夢中。


“今をたのしむエネルギー”に心地よく圧倒された。

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